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zoom RSS 舞台「乱鶯(みだれうぐいす)/劇団☆新感線」

<<   作成日時 : 2016/03/28 21:49   >>

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劇団☆新感線 「乱鶯(みだれうぐいす)」

いのうえ歌舞伎≪黒≫BLACKと銘打った本作。
新橋演舞場に初めて古田新太を主演として迎え、劇団☆新感線公演初参加となる倉持裕の書き下ろしにより、
数多の傑作時代劇が上演されてきた新橋演舞場で本格派時代劇に挑む!

■ストーリー
物語の始まりは江戸時代、天明五年の春。
鶯の十三郎<古田新太>は盗賊の頭ながら、人を殺めず、盗られて困る者からは決して盗まないことで、その名を知られていた。しかし悪事を企む北町奉行所の与力、黒部源四郎<大谷亮介>の差し金もあり、子分に裏切られて一味は皆殺しの目に遭ってしまう。
十三郎自身も瀕死の傷を負うが、その命を救ったのが幕府目付の小橋貞右衛門<山本亨>と、
居酒屋鶴田屋を営む勘助<粟根まこと>お加代<稲森いずみ>夫婦だった。
それから七年。
勘助を病で亡くした後、ひとりになったお加代を助けて十三郎は板前の源三郎と名乗り鶴田屋を繁盛させていた。そこに現れたのが火縄の砂吉<橋本じゅん>という盗賊を追っているという御先手組組頭の小橋勝之助<大東駿介>。勝之助が自分の命の恩人・貞右衛門の息子であることを知った十三郎は、彼に手柄を立てさせようと、砂吉が大店で押し込み強盗を企てている情報をつかみ、男まさりの女将のお幸<高田聖子>や女中のおりつ<清水くるみ>が働く大店の呉服屋・丹下屋にみづから潜入することを思いつく……。

【キャスト】
古田新太、稲森いずみ、大東駿介、清水くるみ
橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、山本亨、大谷亮介 ほか

公式HP → ココ!




2016年3月26日 新橋演舞場

新橋演舞場、初めてです

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幕間のお弁当、初体験

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大福、イマイチ。。。

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舞台に近い、スピーカーに近い

休憩中のBGMが時代劇のテーマ



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観劇の後、歌舞伎座の前で解散。
まだ日も高いので一人でブラブラしてたら、パフォーマンス集団に遭遇。

が、しかしお腹が空いた!!お弁当と大福じゃ全然足りない!ってことで、早めの夕食&beer♪
お通しのカレースープが最後に出てくるって、どーいうことっ!!











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